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質問

質問者:tokugawa3 飛行機の燃料費について(2009年1月から)
困り度:
  • 困っています
こんにちは。よろしくお願い致します。

来年の1月に香港に行こうと思っています。
今現在は石油価格高騰により、旅行代金とは別に
燃料費が高く設定されていると思うのですが、その燃料費が
来年2009年の1月以降は半額くらいになると、
各航空会社のHPで発表がありました。

そこで、ツアーの申し込みについてなのですが、
今現在はどのツアーを見ても燃料費は21000円(香港の場合)です。
もしくは、ツアーに燃料費が含まれていて、元々高い金額設定の
ツアーもあります。
これらは、来年の1月以降出発の場合、全額振込み後に
差額は戻ってくるのでしょうか?それとも申し込み時に設定されて
いた金額のままなのでしょか。
もし、そうであれば来年に入って、各ツアーの代金や燃料費が
値下がってから予約をした方が得だと思うのですが、
そもそも、来年の1月に一斉に一律燃料費は
下がるものなのでしょうか。

予約は早くしたいと思っているのですが、それが気になり、
まだ躊躇しているところです。

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂ければと
思います。よろしくお願い致します。
質問投稿日時:08/12/03 00:01
質問番号:4525429
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回答

 

回答者:harukitari こんばんは。

予約を早くしたい、ということは、希望のツアーは決まっているのですか?
それならその旅行会社に聞くのが一番確実です。

先の回答者さんも書いているとおり、燃油チャージは航空会社によって異なります。
日系は1月発券から値下げしますが、全ての航空会社がそうではありません。
また、燃油チャージの適用基準日は発券日(航空券を作る日)であり、実際に搭乗する日や申し込んだ日ではありません。

燃油チャージ込みで料金設定をしているツアーの場合、「燃油が上がっても旅行会社がリスクを負い、お客様に請求しませんよ」というのがウリなので、逆に下がっても返金されることはないでしょう。

燃油チャージ別立てのツアーの場合は、航空券発券日によります。
航空券発券日はそのツアーを主催する旅行会社が決めます。
一般的には出発日の10日前前後が目安です。
(早期申し込み割引などがついているツアーはもっと早いことがあります)
もし質問者さんが旅行に行くのが1月後半であれば、値下げ後の燃油チャージが適用される確立が大です。
1月前半なら、年末年始の休みも絡むので、値下げ前の燃油チャージの確立の方が高いですね。

通常の流れは、申し込み時に燃油チャージ予定額を教えてくれます。
出発1ヶ月〜3週間前くらいには、確定燃油チャージの連絡が来ます。
したがって申込日によって燃油チャージが異なることはまずありません。

すぐ予約されたほうがいいと思いますよ。
そして申し込み時に燃油チャージ確定時期など、きちんと確認されることをお勧めします。

ではよいご旅行を。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:08/12/03 19:00
回答番号:No.2
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回答

 

回答者:C62-2 燃油サーチャージは航空会社によって金額に差がありますが、その基準はチケットの発券日によります。(ツアーの出発日ではありません)
つまり、年内発券なら高いままで1月発券なら値下がりした金額になります。また、差額については返金はありません。

燃油サーチャージが21,000円(1月から12,000円)というのは日系航空会社利用のツアーではないでしょうか?
ノースウエスト航空なら18,000円(1月から12,000円)、キャセイパシフィック航空なら6,400円しかかかりません。

香港ツアーのチケット発券が1月なら、値下がりした料金が適用されるはずです。そのへんのところを旅行会社に確認されるのがいいかと思います。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:08/12/03 02:38
回答番号:No.1
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